そのBCP、本当に『動きますか?』
実行力あるBCP策定と
訓練まで一貫サポート
BCP関連の導入で
お悩みはございませんか?
取引先からのアンケートに「BCP(事業継続)」の項目が増え、回答に困っている
入札や補助金の申請で、他社と差をつけるための加点要素が欲しい
災害対策だけでなく、自治体や金融機関からの評価につながる投資をしたい
社外からの企業信頼度を高めたいが、具体的なアピール材料がない
お手軽ルール作成プラン
※税別、年間契約(支払い:原則一括)
おてがる認定プラン
「そもそもルールがない、最低限作成しておきたい」
(年間48万円)
BCP構築基本プラン
「ルールを作るだけではなく社員に浸透させたい!」
(年間72万円)
BCP認定プラン
「入札や補助金の加点にし、事業拡大をさせたい!」
(年間96万円)
お悩みを解決できる
3つの理由
お客様に合わせた
スケジュール・成果物
お客様の状況を細かくヒアリングし、ご希望に沿ったスケジュールの設定や、成果物の作成をいたします。
【BCP以外の作成例】
- CSR基本方針
- CSRポリシー
- ESGレポート
申請~認証取得まで
フルサポート
各種認証の取得に向けて、申請書類の作成から審査対応まで一貫してサポートいたします。
【BCP以外の取得例】
- エコアクション21
- 脱炭素認定
- カーボンニュートラル認証
- SBT認定
- ISO22301(事業継続計画)
- その他ISO規格
チーム体制で
万全サポート!
サステナビリティ推進の経験豊富な専門コンサルタントがチーム体制で対応いたします。
チーム体制だからこそ、お客様のご都合に合わせて柔軟に対応することができます。
\まずはお気軽に!/
民間・公共調達の
入札加点となる認証が
あるのをご存じですか?
じつは...
入札加点の対象となる認証が
BCP以外にも全国で広がっています!
【対象地域例】
- エコアクション21:北海道、山形県、群馬県、山口県、福岡県、大分県
- BCP:北海道、群馬、茨城、千葉市、富山、静岡、近畿、中国、香川、高知、愛媛、福岡、鹿児島
- SBT認証:東京都水道局、東京都交通局、近畿地方整備局、阪神高速道路株式会社、国土交通省 中部地方整備局、国土交通省 中国地方整備局、国土交通省 九州地方整備局
- 脱炭素プロジェクト:北海道グリーン・ビズ認定制度、千葉市脱炭素推進パートナー支援制度、かながわ脱炭素チャレンジ中小企業認証制度、脱炭素取組宣言制度
BCPに取り組むメリット
まだまだあります!BCPに取り組むメリットをご紹介。
競合他社との
差別化・ブランディング
採用で学生に
選ばれやすくなる
既存顧客からの
信頼獲得
融資・補助金・
助成金活用での優遇
BCPコンサルサービスサポートの流れ
各種認証に向けたサポートに加えて、サステナビリティへの活動を効果的に実践 していくための様々なサポートをワンストップでコンサルティングいたします。
規定作成
教育・改善
BCP認定
\まずはお気軽に!/
お客様のお声
金融機関と話をしてて、手順何もないのはまずくないか?といわれたんですよ。
システム会社G様:事例(20人~30人規模)
元々クライアントからも聞かれており気になってたので、これを機にBCP手順だけは確立しておこうと思いました。
ぶっちゃけ入札加点のために始めました。
建設会社S様:事例(40人~50人規模)
入札加点を上げて公共の仕事に入っていこうと考えています。またISOと比べるとランニングコストがかなり抑えられることも魅力の1つでした。事務作業が多いので本当に助かってます。
加点のために始めたのがとっかかりでした。
サービス会社M様:事例(50人~60人規模)
補助金の加点になるという話を聞き、まずはそのために始めたのがとっかかりでした。今までは事業を行う上でのリスク対策は災害関連のものしかなかったので、それ以外のリスクを捉え改善していく良い機会になりました。
コンサルタントの紹介
小嶋 潤 Jun Kojima
「入札加点のために、確実に、かつ手間なくBCPを策定したい」というお客様を支えます。 私はこれまで、ISO9001・14001に加え、PマークやISMSなど、500社以上の多種多様な認証取得を支援してきました。 あらゆる規格に精通しているからこそ、貴社の既存のルールを活かした「負担の少ない仕組み作り」が得意です。「今の業務をこれ以上増やしたくない、でも確実に加点を得たい」というワガママなご要望も、安心しておまかせください。
山崎 三津己 Satsuki Yamazaki
BCPに初めて取り組む際、「何から手を付ければいいかイメージが湧かない」と不安を感じるお客様が大半です。 そこで、まずは貴社がBCPを必要とする背景や期限を丁寧にお伺いし、通常業務に支障が出ない「最短ルートの段取り」をご提案いたします。 難しい専門用語は使いません。担当者様と二人三脚で、「無理なく、でも確実に機能する」貴社にぴったりのBCPを一緒に作り上げましょう。
小林 亜美 Ami Kobayashi
BCP策定で最も大変なのは、安否確認リストの整備や備品・機材の洗い出し、システム環境の確認といった「細かな実務」です。 私たちは、規程を作るだけでなく、こうした現場の確認作業から、運用チェックリストの作成までを徹底的にサポートいたします。 最終的な「事業継続力強化計画」の認定取得に向け、審査機関との細かな調整もすべてお任せください。担当者様の作業負担を最小限に抑えながら、「実際に機能する体制」と「認定」の双方を、責任を持って形にします。
よくあるご質問
うちの会社は中小企業なので厳しいと思いますが、取得できますか?
はい、取得可能です。大手の企業ばかりが実施していると思われがちなサステナビリティですが、すでに中小企業での取り組みは拡がっています。
業種や規模に応じた取り組みを行うことで、地域社会や取引先からの信頼を得ることができます。
どんな取り組みをしたらいいのかわからないですが、何から始めればいいですか?
まず、自社の事業内容や業界特性を分析します。その後、具体的な目標やKPIを設定し、事業活動に統合することが重要です。コンサルティングでは、この一連のプロセスをサポートいたします。
BCPの取り組みをどのように社内に浸透させればよいですか?
社内浸透のためには、企業規模に応じて様々な取り組み方があります。
①社員向け集合型教育
②動画学習
③訓練計画・結果
その他、当社ではお客様のご要望に合わせて貴社のメンバーの一員として運用サポートを実施させて頂きます。
BCPの取り組みを外部にアピールするにはどうすればよいですか?
外部へのアピールには、企業規模に応じて様々な取り組み方があります。
①BCP認証の取得
②自社ウェブサイトやSNSでの情報発信
③BCPレポートや統合報告書の発行
④地域社会や業界団体との連携活動
⑤メディアを活用した広報活動
これらの取り組みを「お客様の工数を限りなく0」にするために提案をさせて頂きます。
\まずはお気軽に!/