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Web・アプリに潜む脆弱性と
セキュリティリスクを徹底的に洗い出します

最高の脆弱性診断を
最適な価格で

\情シス体制 簡易診断 実施中!/

まずは無料相談(30分)
脆弱性診断のメインビジュアル

最近、企業のIT・セキュリティご担当者様から

こんな相談が増えています

お悩み

  • 最新のサイバー攻撃に対応できているか不安...
  • 取引先から脆弱性診断を厳しく求められている...
  • 過去に診断をしたが、予算制約で十分な範囲まで網羅できず不安...

リスク

  • ツール診断のみでは、重大なロジックの欠陥を見逃す危険が...
  • 万が一の時、会社の信用失墜や甚大な損害賠償に...
  • 監査や取引先審査をクリアできず、機会損失や上場遅延に...

そのお悩み、

スリーエーコンサルティングの 「脆弱性診断サポート」 が解決します!

悩みを抱える4人のイラスト

なぜ、今 脆弱性診断が必要なのか

サイバー攻撃の高度化・巧妙化

サイバー攻撃の高度化・巧妙化

ランサムウェアやAIを悪用した攻撃など、手口は日々進化しています。従来の自動ツール診断だけではすり抜けてしまう「未知の脅威」に対し、プロの手動診断によるチェックが不可欠です。

法令・ガイドライン遵守の強化

法令・ガイドライン遵守の強化

個人情報保護法の厳罰化や、業界ごとのセキュリティガイドラインの改定が進んでいます。定期的な脆弱性診断の実施は、今や企業の「努力義務」から「実質的な必須要件」へと変化しています。

取引先・監査・上場審査の必須要件

取引先・監査・上場審査の必須要件

大手企業との新規取引や、IPO(上場)の審査において、セキュリティ体制の証明を求められるケースが急増しています。診断の遅れが、大きなビジネスチャンスの損失に直結しかねません。

脆弱性診断・SaaS環境の利用拡大

脆弱性診断・SaaS環境の利用拡大

AWSやAzure、各種SaaSの導入が進む一方で、設定ミスによる情報漏洩リスクが高まっています。システム本体だけでなく、プラットフォーム全体の安全性を網羅的にチェックする必要があります。

情報漏洩による甚大な経済的損失

情報漏洩による甚大な経済的損失

一度事故が起きれば、数千万円規模の損害賠償やシステムの停止、そして長年築き上げた「企業の社会的信用」を一瞬で失います。事後の対応コストに比べ、事前の診断コストは圧倒的に低リスクです。

あらゆる環境・最新の脅威に対応する
網羅的な診断メニュー

Webアプリケーション診断

Webアプリケーション診断

機密情報漏洩、なりすまし、改ざん等の危険性を洗い出し

ソースコード診断

ソースコード診断

アプリケーションバイナリとバックエンドAPIを包括診断

プラットフォーム診断

プラットフォーム診断

ルーター・サーバ・ネットワーク機器のOSやミドルウェア検査

脆弱性診断セキュリティ診断

脆弱性診断セキュリティ診断

AWS/Azure/GCP等における設定不備や権限問題を専門的に診断

Webアプリケーション診断

Webアプリケーション診断

機密情報漏洩、なりすまし、改ざん等の危険性を洗い出し

ソースコード診断

ソースコード診断

アプリケーションバイナリとバックエンドAPIを包括診断

プラットフォーム診断

プラットフォーム診断

ルーター・サーバ・ネットワーク機器のOSやミドルウェア検査

脆弱性診断セキュリティ診断

脆弱性診断セキュリティ診断

AWS/Azure/GCP等における設定不備や権限問題を専門的に診断

大手比 「約50%」の適正価格と、
妥協のない高品質を両立できる理由

POINT 01

手動診断90%超

「ツールだけの自動診断だと、ちょっと物足りないかも…」そんな声にお応えするために、「手動診断率90%超」でじっくり深く寄り添います。

専門知識を持つプロが、ツール診断だけでは見抜けない「権限昇格」や「論理的な欠陥」を、攻撃者の視点に立って徹底的に深掘りします。

手動診断90%超のイラスト
圧倒的コストパフォーマンスのイラスト

POINT 02

圧倒的コストパフォーマンス

最新のAI技術やRPAを活用し、ルーチン業務の自動化を推進。これにより、コスト削減と業務効率化を実現しました。

ISO/Pマークのコンサルティングを主軸事業として経営基盤を確立しているため、高額な利益を生み出す必要がなく適正価格で提供可能です。

POINT 03

伴走支援

監査等にそのまま提出可能な体裁で、重要度・影響・推奨対策を明示したレポートを納品します。日々の運用からトラブル対応まで、まるごとサポート。

未経験担当者がすぐ動けるよう再現手順も記載し、初回報告後の再診断(1回)を無料で実施します。

伴走支援のイラスト

診断開始、修正確認まで
スピーディに伴走。

3つのメリット

日次速報レポートで進捗を可視化

日次速報レポートで進捗を可視化

診断中にクリティカルな脆弱性が発見された場合は、最終レポートを待たず「日次の速報レポート」として即座に共有し、迅速な対応をサポートします。

お客様に合った形でのサポート

お客様に合った形でのサポート

お客様のご要望に合わせた形でのプランでサポート。3ACだからこそ実現できるサポート体制で、現場に無理のない進め方をご提案します。

充実したアフターフォロー

充実したアフターフォロー

検出された脆弱性に対する修正後の再診断については、アフターサービスとして無償で提供させていただきます。診断後の質疑応答への対応もしっかりと実施させていただきます。

お客様の声

A社

業種:情報通信業

従業員数:100名

Q1. お手伝いいただく前に悩んでいたことは何ですか?また、その悩みは解消されましたか?
一番の悩みは、社内にセキュリティの専門家がおらず、どの診断ツールやサービスを選べばよいか判断がつかなかったことです。 また、ツールによる自動診断だけではどこまで信頼できるのか分からず、診断結果を鵜呑みにしてよいものか不安がありました。

実際に依頼してみると、ツールによる自動診断に加えて、セキュリティエンジニアの方による手動診断まで実施いただき、権限昇格や認可の不備といったツールでは見つかりにくい問題まで洗い出していただけました。 診断中に見つかった重大な脆弱性はレポート完成を待たずに速報で連絡いただけたので、迅速に対応でき、結果として上記の悩みはすべて解消されました。
Q2. 3ACに依頼をする決め手になったのは何ですか?
複数社に見積もりを取りましたが、専業の診断ベンダーより価格が手頃な印象を受けました。 理由を伺うと、ISO・Pマークのコンサルティングを主軸事業とされているため、 診断単体で高い利益を確保する必要がなく、その分価格に還元されているとのことで、単なる「安かろう」ではなく、 必要な診断項目はきちんと網羅した上でのコストメリットだと理解でき、安心して依頼できました。 加えて、初回診断後の再診断が1回無料になっている点も、修正後にきちんと直っているか確認できる安心材料になりました。
Q3. これから検討される皆さんへアドバイスをお願いします
「今まで大きな問題が起きていないから大丈夫」と思っていましたが、実際に診断を受けてみると、自分たちでは気づけなかったリスクがいくつも見つかりました。 特に顧客情報を扱うシステムを運用している企業にとって、現状把握のための診断は決して高いハードルではないと感じています。 専業ベンダーだから高額、というイメージを持たず、一度相談してみることをおすすめします。

現状の課題を見える化しましょう

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会社概要

会社名 株式会社スリーエーコンサルティング
代表取締役社長 竹嶋 寛人
代表取締役副社長 佐藤 飛宇
創立 1999年7月15日
従業員数 258名(2025年9月現在)
大阪本社 〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島2-2-7 中之島セントラルタワー21階 Google Map
TEL:06-4400-8882 / FAX:06-4400-8883
東京支社 〒163-0528
東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル28階 Google Map
TEL:03-5909-0868
事業内容 ・人事・採用・労務コンサルティング
・人事コミュニティ運営
・ISO/Pマーク認証コンサルティング
・ITプロフェッショナルサービス
取引先銀行 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、商工組合中央金庫、関西みらい銀行、大阪シティ信用金庫、東日本銀行、南都銀行、阿波銀行、常陽銀行、城北信用金庫、みずほ銀行、紀陽銀行、静岡銀行、池田泉州銀行、京都銀行